ンゴロポポス-ピンチ!捕らわれの爺- 画像©大都技研

 モード移行率の解析も出たので一度設定推測要素をまとめておきます。後はゲーム数解除振り分けも重要になりますが、情報分かればそちらは別途更新とう形を取りたいと思います。現状高設定濃厚となる演出の存在は発表されてないんで、「弱チキ確率」、「リプ連&ベル連」でのART当選率、「モード移行率」に注目してみていきましょう!

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<弱チキ確率>
設定1・・・1/120.25
設定2・・・1/112.03
設定3・・・1/104.86
設定4・・・1/98.55
設定5・・・1/92.96
設定6・・・1/87.97

 小役では弱チキに設定差がある模様。ちなみに有効となるのは3枚掛BET時のみとなるので要注意。そしてゴッドのようにリプ連、ベル連時のART当選率の設定差が顕著ですね。それぞれの数値を書き出してみると、

<リプ連3連or4連のART当選率>

設定リプ
3連
リプ
4連
ベル
3連
ベル
4連
11.00%10.00%1.50%15.00%
21.50%11.00%2.25%16.50%
32.00%12.00%3.00%18.00%
44.00%12.50%6.00%18.75%
55.00%15.00%7.50%22.50%
610.00%20.00%15.00%30.00%

 こんな感じで、高設定になるほどART当選率が優遇されます。ちなみにリプ連、ベル連が5連はARTが確定&途中レア小役が成立した場合はオールマイティな扱いとなるのでヤメ時には注意。また、4連時、3連時の抽選が重複して行われるかどうかが現在は不明みたいですね(--;

 ただ、リプ、ベルともに3連目でのART当選率が特に顕著な差があるんで、3連での当選時は高設定に期待は持てますね。いつも言ってる如く低設定の薄い所引いた可能性もあるんで過信は禁物ですが(><)

 そしてお昼に記事にしたモード移行率。そちらの記事でほぼ説明し終えた感があるので、ここでは深く言及しませんが、設定6は天国移行率がスバ抜けて高い反面ループはしにくい・・といった特徴がありますね。その他偶奇設定、高低での設定差が付いてたりしますが、そちらに関してはお昼の記事リンクしておきます(ンゴロポポス モード移行率)。

 現状判明してないゲーム数振り分けなどは冒頭で書いた通り分かり次第記事書きます。そして実は今さっきこの台打ってきたんで、また稼働記事として書きますね(≧▽≦)

P.S PCから表示させた場合の表示画面が若干変更したんですが、テンプレートを変えてみました。グローバルメニューに追加された相互リンク一覧なんですが、リンク先ごとの紹介は基本的に各サイトのキャッチフレーズを尊重して紹介しているつもりです・・が、もし紹介文変更して欲しいってことがあればただちに変更するので、リンク先管理人様にこの場を借りて改めてよろしくお願いします。

<天井狙い目・やめどき攻略>
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